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「ミマホ」スマホとセンサーで高齢者を見守り

「ミマホ」スマホとセンサーで高齢者見守り

「ミマホ」は、スマホとセンサーで高齢者を見守る安否確認サービスです。

見守られる側の部屋に設置したセンサーで見守り・安否確認します。

コールボタンもあって、見守られる側がボタンを押すとセンサーとは別に異常事態、緊急事態を知らせることもできます。

センサーを使った見守りは、意外と多くて、トイレのドアに開閉をチェックして安否確認するサービスもありますよね。

見守りサービスの極初期に出たのが、象印の湯沸しポットで見守る「みまもりiポット」ポットのお湯を利用することで安否確認するシステムです。

高齢者はお茶やコーヒーなどの飲み物を良く飲むので、ポットの使用量を知らせることで元気でいることを知らせるというもの。

どちらにしても、異常事態が起こったときに、すぐに駆けつけられる距離にいればいいですが、駆けつけサービスがないことがネックです。

※高齢者安否確認 セコムアルソック比較

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高齢者 見守りサービスは料金・値段で決める?

高齢者 見守りサービスは料金・値段で決める?

高齢者見守り も色々なサービスが出てきて、月額料金や機器の買取料金もさまざまです。

象印が行っている湯沸しポットの高齢者見守りは、「みまもりホットライン」といって、初期費用が5000円くらい。月額使用料金が3000円くらいです。(税別)

ガスの使用量で見守るタイプも同じくらいの価格設定。

機器を買い取って使用する見守りサービスは、月額料金はかからなくても、ネット環境がなければ、接続料がかかってくるので結局同じくらいになる場合が多いようです。

セコム(SECOM)やアルソックの安否確認サービスも、意外ですが変わらないくらいの料金でサービスが受けられます。

セキュリティー会社は高そうなイメージがあるけれど、そうでもないんですね。

3000円くらいから見守り駆けつけサービスがあるのは助かります。

コチラに比較サイトがあるので見てみると参考になると思いますよ

⇒高齢者見守り安否確認 セコム アルソックを比較

5年位前までは見守りサービスも少なかったので、比較もできませんでしたが、色々なサービスが始まっているので情報収集からはじめることをオススメします。

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