スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

「あけしめチェッカー」で高齢者の安否確認

「あけしめチェッカー」は、ウェアポートが提供している高齢者の見守りサービス。

1日に何度も利用するトイレのドア等に「あけしめチェッカー」を取り付けることで、安否確認するシステムです。

開け閉めチェッカーはドアの開閉を記録し、一定時間内に開閉がない場合に異常と判断して、予め登録してあるメールアドレスに異常をメールで通知します。

カメラを使った見守りと違い、監視されているような気分にならないの気分的にも自然に生活できるのではないでしょうか。

来客や、普段の生活を見られるのは、いくら身内でも気持ちのいいものではありません。

カメラで見守る方法は、どうしても見守られる側にストレスがかかりますから。

最近の高齢者向けの安否確認サービスは、センサーを使用したものや、定期的に利用するものでチェックするタイプの見守りが主流になってきました。

セコム(secom)やアルソックなどのセキュリティー会社の見守りシステムは、料金的に高いのではと思われがちですが、けっこうリーズナブルで検討の余地もあると思いますよ。

3000円くらいから料金設定されているコースもあるので、ポットの見守りと変わらない費用で緊急対応もあるのは見逃せません。

セコムやアルソックは資料請求は無料なので、まずはパンフレットを取り寄せることから始めてみてはどうでしょうか。

関連記事
スポンサーサイト

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。