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高齢者の自宅リフォームする人が増えている(高齢者見守り

高齢者の自宅リフォームする人が増えている(高齢者見守り)

お正月に帰省すると、高齢の親が住む家のリフォームが気になってくる人が多いようです。

日本国内の人口の4人に1人が65歳以上という現在、高齢者のリフォームの需要が増加しているのを見てもわかるように、超高齢化社会を向かえ、ここ数年リフォームを検討する人が多くなってきたということですね。。

テレビで放送のあっているような大々的なリフォームではなく、手すりを付けたり、段差をなくしたりするリフォームが特に人気です。

一部屋を広くしてバリアフリーにしたり、キッチンをオール電化にしたり、フローリングを多くして車椅子で移動できるようにしたり、段差をなくしたり・・・ここまで行うとかなりの金額になってしまいますが、本当に必要な部分をリフォームするのは助成金や補助金も使えば予算もかなり抑えられます。

キッチンをIHに変更して、火の心配がないようにする人もいます。

どちらにしても、足腰が弱ってからリフォームに踏み切るのではなく、将来どんな生活を送りたいかを考えて、ちょっと元気なうちからリフォームに取り組むことが大事。

高齢者の見守りサービスで、セコムやアルソックは緊急時の駆けつけもありますが、防犯防災も網羅しているのでけっこうオススメです。

ポットによる見守りサービスと同程度の料金で利用できますよ。

高齢者見守りセコムとアルソックを徹底比較
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