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生活保護受給の高齢者がこれからさらに増加するらしいです

生活保護受給の高齢者がこれからさらに増加するらしいです

生活保護費の受給を巡るさまざまなニュースがありますが
高齢者の生活保護受給者が増加しているそうです。
現役時代、何らかの理由で年金を納められなかった人は
結局無年金者になるわけで
よほどの貯蓄があるか
家族と同居している人でなければ
結局保護申請するしかないんだと思います。

高齢者を雇ってくれる会社や企業があるわけでもなく
働くところがなければ
そうなりますよね…

でも国民年金よりも支給額が大きいとなると
国民年金納めている人からすると
面白くないし

高齢になってからまで
このようなお金の問題で
イロイロあるのは暗くなってしまいます。

核家族化が進んで
高齢者、現役世代、子供たち、それぞれ個人個人が
別々に暮らすこと自体に無理があって
なかなか奥の深い問題です。

このような高齢者の住宅を確保するため
空き家を活用する案が出ていると昨夜のニュースで流れていましたが、昔の長屋のような暮らしになるということなのかな?
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